検索するための地図ではなく、家族の生活を理解して提案するための地図です。
自由に地図から探せます。カテゴリを選ぶと絞り込めます(未選択の場合はすべて表示します)。
Family One認定で絞り込む
認定を判定していない施設は、この絞り込みでは表示されません(推測でランクを付けないため)。
色の意味(Family One認定ランク)
これは人気・利用実績ではなく、安全性・品質の評価です。 災害への備え・安全体制・行政の公表情報・品質向上の取組などから自動で判定しています。 利用者数や閲覧数(ランキング)は色に一切影響しません。
色が付いていない標準のピンは「認定をまだ判定していない施設」「★1の登録施設」です。安全性に問題があることを示すものではありません。より広い範囲を認定の色だけで見たいときは、認定施設マップをご利用ください。
地図表示にはOpenStreetMap(無償・オープンデータ)を利用しています。Google Maps APIとの本番連携は今後の実装項目です。
自宅・保育園・職場をつなぐ、いつもの生活動線です(AIが近くのおすすめ施設を考えるための情報として使われます)。
Family Passportで自宅エリア・勤務先エリアを登録するか、下記で送迎ルートを登録してください。
送迎ルートを登録するには、先にFamily Passportでお子さまを登録してください。
パパ・ママ・祖父母だけでなく、友人・知人・ベビーシッター・送迎サービス事業者まで登録できます。友人・知人等の第三者は、保護者が明示的に承認するまで送迎可能な状態にはなりません。本人確認書類そのものは保存されません(確認状態・方法・確認日時のみ記録します)。この情報は施設・スポンサー企業には、氏名・顔写真・関係・送迎許可状況・有効期限・緊急連絡先以外、一切開示されません。
Family Oneは、保護者だけでなく祖父母やファミリーサポートなど、実際の家族の生活導線まで考慮した提案ができます。以下はすべてお試し表示のサンプルです。
パパ・ママがそれぞれ送りと迎えを分担するパターンです。
共働きで夕方のお迎えだけ祖母が担当するパターンです。
小学生の子どもが放課後に祖父母宅で過ごし、後で保護者が迎えに行くパターンです。
保育園・学童の送迎バスを利用し、保護者の送迎負担を減らすパターンです。
近くに頼れる親族がいない家庭が、地域のファミリーサポート制度を利用するパターンです。